最近「もも」ネタばかりで、社会福祉士関連がとんとご無沙汰だったのですが、入学手続きも終わり今は3月半ばに届く教科書や参考書が届くのを待っているところです。
4月にはいよいよ講座が始まり、早速現場実習もスタートする予定だそうです。
心配なのはやっぱりスクーリング・・・ 私自身は久々の東京、しかも単身で行けちゃう(1週間もぉぉぉ!!!)なんてことでとってもワクワクしているのですが、心配なのは「もも」。
私の留守中、主に姑が世話をすることになるのですが、姑は過去5頭ほど犬を飼ったことがあり、そのうちの最長飼育期間がたったの2年。姑のもとでは2年以上生きた犬はいないのです。
最短は1晩。生後間もない雑種の子犬(誰かから貰ったらしい)をダンボールにいれて庭に置いておいたら、翌朝いなくなっていたそうな・・・
その後は数ヶ月。冬の寒空の中、小型スピッツを外飼いしたらすぐ死んでしまったらしい・・・ 姑は「小型犬って弱いのよねぇ~」ってスピッツなんて外飼いするような犬じゃないでしょ!!!かわいそうなスピッツ・・・
最長の2年はシェルティー。フィラリアで死んだそうな。予防接種ちゃんとしました?
残りの2頭は「噛む」という理由で早々に保健所に引き取ってもらったらしい・・・
本に書いてある「ダメな飼い主」の殆ど全てを実行している姑。「噛む」理由が飼い主にあるなどということは、全く持って考えに及ばない人なのです。自分は犬のよき理解者であり飼育者であると自負している姑。恐るべし・・・
私が犬の飼い方の本やDVDでせっせとお勉強している姿をみて、「そんなこと本を読まなければ分からないの?」とのたまった姑。せっかく「賢く」「優しい」わんこに育ってきた「もも」が、私の留守中に豹変してしまわないことを祈ります・・・
明日は「もも」のワクチン接種の日。痛いのかなぁ~・・・
こうみえて結構「もも」に愛情が芽生えてきている私。
結局また「もも」ネタで終わってしまった・・
←遠目で見ると結構かわいい「もも」
←近くで見ると別人(犬)のように冴えない「もも」
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